0からのシンセサイザーのくりっぱーことKurippertronixxx@Kurippersynthです。
SONICWAREさんのウェーブテーブルシンセエンジンを採用したエクスプレッシブ・ドラム・シンセサイザーCyDrumsのくりっぱーチャンネル連動ブログです♪
SONICWARE CyDrums ソニックウェア 操作方法
今回はSONICWARE CyDrumsの基本的な操作の解説です。

SONICWARE CyDrumsはデュアル・ウェーブテーブル・オシレーターを搭載したデジタル・ドラム・シンセサイザー / グルーヴボックスで、豊富なエフェクト、シーケンサー、そして多彩なパフォーマンス機能を備えています。
SONICWARE CyDrumsおもな特徴
・4D Drum Sound Evolution
ウェーブテーブル x ベロシティ&プレッシャー・モジュレーションで劇的に変化する4Dドラムサウンド
・22 Custom-Built Sound Structures
各インストゥルメントに特化した22種類のサウンド・ストラクチャーによる多彩なサウンド・バリエーション
・Versatile Effects & Flexible Routing
多様なルーティングが可能な2つのインサート・エフェクト、リバーブ、マスター・エフェクト搭載
・Powerful 8-Track Beat Making
直感的かつノンストップでビートメイキングを実現する8トラック・ドラム・シーケンサー
・Endless Creative Possibilities
ランダマイズとプロバビリティ(発音確率)によるジェネラティブ・パターン生成、VariSpeedやSnip Loopによるパフォーマンス機能も充実
・ウェーブテーブル x ベロシティ&プレッシャー・モジュレーションで劇的に変化する4Dドラムサウンド
CyDrumsは、最大256個のシングル・サイクル波形で構成された独自のWavetableを64種類搭載しています。スタート/エンド・ポジション、ポジションの再生方法:ディレクション/スピード/カーブを縦横無尽にエディットでき、想像をはるかに超えるサウンドを生み出します。
ドラムパッドのベロシティとプレッシャーに様々なパラメーターを2種類ずつアサインでき、あなたの指で サウンドの時間的・空間的変化を自在に操ることができます。
・各インストゥルメントに特化した22種類のサウンド・ストラクチャーによる多彩なサウンド・バリエーション
CyDrumsは、2基のWavetable, Noise, Pulseを組み合わせたインストゥルメント別のサウンド・ストラクチャーを22種類 搭載しています。これにより、定番のクラシック・ドラムマシンのサウンド作りを容易にし、そこを起点とした新境地を切り開くディープなサウンド作りを提供します。
・多様なルーティングが可能な2つのインサート・エフェクト、リバーブ、マスター・エフェクト搭載
CyDrumsは、5種類のエフェクト・ルーティングを持ち、各トラックのBUS設定で、任意のエフェクトへ信号を送ることができます。
・直感的かつノンストップでビートメイキングを実現する8トラック・ドラム・シーケンサー
CyDrumsは、Lofi-12 XTで高い支持を得ているワークフローをベースとした8トラック x 最大128ステップの強力なシーケンサーを装備。変拍子やポリリズムも簡単に作ることができます。
1プロジェクトに128パターンを保存でき、ソングとして緻密に構築することも、リアルタイムに次々に切り替えてパフォーマンスすることもできます。
・ランダマイズとプロバビリティ(発音確率)によるジェネラティブ・パターン生成、VariSpeedやSnip Loopによるパフォーマンス機能も充実
CyDrumsのジェネラティブ・パターン生成機能は強力です。
ランダマイズは、各トラックごとに設定することも、全パート同時にリアルタイム・コントロールすることもできます。
プロバビリティでは、各トラックごとの発音確率を100%〜25%に設定でき、特定のノートだけに設定することもできるのです。

上面は電源スイッチ / アダプタ入力 / LR OUT / LR IN / MIDI IN / OUTの入出力があります。
下面はヘッドフォン出力があります。

背面は電池スロットがあり、単三電池6本で電池駆動させることも可能です。

右側はUSBとSDカードのスロットになっています。
CyDrumsの楽曲制作のいちばん大きい単位はプロジェクトで最大256プロジェクトをサポートしています。
プロジェクト:パターン / ソング / トラック情報を1つにまとめたもの
パターン:8つのトラック 1 ~ 8をひとつにまとめたもの
トラック 1 ~ 8:各トラックのサウンドの設定と最大128ステップのシーケンス情報
ソング:パターンの再生順、繰り返し回数や小節数を設定して 1つの楽曲として再生します。
CyDrumsは画面上に表示されるさまざまなパラメーターを[ABCD]の4つのつまみと【VALUE】のつまみでコントロールします。
また各ボタンを押し込むことによって別のパラメーターを切り替えてコントロールします。
画面下部の2つのオグジュアリーボタンで画面ページを切り替えてコントロールします。
【パッチ】
パッチとはトラックが持つサウンドの設定情報であるサウンドパッチ、エフェク
トの設定情報である EFX パッチのことです。

[サウンドパッチ]
プリセットや作成したサウンドを自由にトラックへロードすることができます。
サウンドパッチは元データをパターンにコピーして使用します。そのため、パター
ン内で編集したサウンドパッチは、元データに影響しません。編集したサウンド
を他のパターンやプロジェクトで使用したい場合は、サウンドパッチとして保存し
てください。

[EFX パッチ]
プリセットや作成したエフェクト設定をパターンで選択して使用します。
EFXパッチはグローバルで動作します。そのため、同一 EFX パッチを上書き保存する場合、すべてのパターン、ドラムキットで変更が適用されます。編集したエフェクト設定を保持したい場合はEFXパッチとして保存してください。

[ドラムキット]
ドラムキットとは8つのトラックのサウンド設定と EFX パッチ番号を一つにまとめたものです。
ドラムキットをロードすることで、パターンのサウンドをすばやく変更することがで
きます。
ドラムキットはパターンの保存では更新されません。
CyDrums は最大で128個のキットを保存可能です。

【SYNC IN / OUT】
LIVENシリーズやvolcaシリーズなどのマシンと同期可能です。
【内蔵スピーカー】
SYSTEM MENU▷[SP MUTE]でMUTE可能です。
【MIC】
マイク入力を調節します。
【VOL】
内臓スピーカーとヘッドホンの音量を調整します。
【ABCD】
画面上の各パラメーターを調節します。押し込むことによってパラメーターを切り替えて調節します
【オグジュアリーボタン】
画面ページを切り替えたり各機能を選択したりします。
【VALUE】
マスターレベルの音量を調整 / 各パラメーターをコントロールします。
押し込むと【TEMPO MENU】のモードになります。

[A]BPM
40~250のテンポを設定します。
[A▼(押し込み)]TAP
TAPテンポを入力します。
[B]SWING
リズムの前後のズラしてシーケンスにノリを出します。
[C]M-VOL
メトロノームの音量を設定します。
[C▼(押し込み)]OFF / ON
メトロノームのオン / オフを設定します。
[D]P-COUNT
プリカウントの数を設定します。
[D▼(押し込み)]OFF / ON
プリカウントのオン / オフを設定します。
[GLBL / PTN]
PTN:パターンチェンジした際パターンに保存されているテンポ情報を使ってBPMが変更されます。
GLBL:パターンチェンジした際も設定したグローバルBPM値に従って動作します。グローバルBPMはプロジェクトに保存されます。
【func】
他のボタンと同時に押すことでサブメニューを表示します。
メインメニュー

【PTN】
PATTERN SELECTメニューを表示します。

【COPY】
トラックやパラメーター、ステップをコピー & ペーストします。

【PAD】
PAD モードで音階スケールやグライドの設定をします。

【REC】
パターンのレコーディングを開始します。

【Play】
パターンまたはソングを再生します。

【MIX】
MIXER ページを表示します。
[A ノブ:LEVEL]
0 〜127の値でトラックの音量レベルを調節します。
[Bノブ PAN]
L63 〜 L1 / CTR / R1 R63の値でトラックのパンを調整します。

[Cノブ FLT-F]
0 〜127の値でフィルターのカットオフ周波数を調整します。
[Dノブ FLT-Q]
0 〜127の値でフィルターのレゾナンスを調整します。

[オグジュアリーボタン右:GLOBAL]
OFF:パターンに保存されているLEVEL設定を使用します。
ON:現在の設定がグローバルのLEVEL設定として保存され、使用されます。

【MUTE】
各トラックをミュートします。
サブメニュー

【func】+【PTN】【save】
PATTERN SAVE メニューを表示します。

【func】+【COPY】【song】
SONG SELECTメニューを表示します。

【func】+【PAD】【project】
PROJECT MENU を表示します。

【func】+【REC】【kit】
DRUM KITページを表示します。

【func】+【Play】【system】
SYSTEM MENU を表示します。

【func】+【MIX】【ext src】
USB&EXT IN ページを表示します。

【func】+【MUTE】【perform】
PERFORMANCEモードに切り替えます。
【OK ボタン】
メニューの決定などに使用します。
【CLR ボタン】
ステップの取り消しやメニュー画面からの退場に使用します。
【ステップキー】
トラックパッドと同時押しでダイレクトレコーディングします。
【func】ボタンと同時押しでデータ編集します。
【ページスイッチ】
ページの選択や切替に使用します。PAD モードではスケールシフト変更に使用します。
【パラメーターパッド】
パラメーターページの表示やPAD モードの演奏などで使用します。
【トラック パッド】
トラックの選択やPADモードの演奏などで使用します。

【CFG (Config)】
各トラックのシーケンスに関する設定を行います。

【OSC (Oscillator)】
各トラックに設定したサウンドのオシレーターをエディットします。


【SND (Sound)】
各トラックで使用するサウンドを設定します。

【FLT (Filter)】
各トラックのサウンドの明るさをコントロールするフィルターを設定します。

【MOD (Modulation)】
各トラックのモジュレーションをベロシティ, アフタータッチ, エンベロープに設定します。


【AMP (Amplifier)】
各トラックの音量の時間的変化をコントロールするAmpエンベロープ・ジェネレターやEFX BUSの設定します。

【EFX (Effects)】
全てのエフェクトの設定とルーティングの選択を行います。

【PAD】モード中は PATCHを15 パッドでスケール演奏することができます。スケールのルート音がオクターブ毎に異なる色で点灯します。
【PAD】ページ表示中にもう一度【PAD】を押すことで、通常モードに戻ります。
PAD モード中は
【func】+ パラメーターパッドを押してパラメーターエディットページの切り替え、
【func】+トラックパッドを押してトラックの切り替え、
【func】+ ページスイッチを押してページの切り替えをします。
【A ノブ:Scale】
15 パッドに表示する音階スケールの選択します。(各スケールはマニュアル34P~)
【B ノブ:Key】
C,Db,D,Eb,E,F,Gb,G,Ab,A,Bb,Bの表示するルート音の選択をします。
【C ノブ Octave】
-5 ~ 0 ~ +4の値でPADに表示される NOTE を1 オクターブ単位で変更します。範囲は選択しているスケールによって異なります。
【Dノブ Glide】
0 〜127の値でGlide の速さを調整します。数値が大きくなるにつれて次のノートまでの移動速度が遅くなります。
【オグジュアリーボタン右:LEGATO】
OFF:リトリガーありの1 ボイス出力
ON:リトリガー無しの1 ボイス出力
【OK】を押しながらパッドを押すとノートがホールドされます。
【OK】+【CLR】でホールドを解除します。

D-Pad(十字キー) は画面上のカーソルの移動の他、上下左右を押したままトラックパッドを押すことでロール演奏(連打)をすることができます。このロール演奏はシーケンサーにも記録できます。
またパフォーマンスモードではスタッターノートの切り替えやVARI SPEEDの範囲を切り替えることも可能です。
▶:8 分音符
▼▶:4 分 3 連音符
▼:16 分音符
◀▼:8 分 3 連音符
◀:32 分音符
◀▲:16 分 3 連音符
▲:64 分音符
▲▶:なし

【func】+【MUTE】【perform】でPERFORMANCEモードに入ります。
パフォーマンスモードでは複数のトラックを同時にランダマイズさせたり、リリー
スタイムやVari Speedを変化させることで即興的にパターンを演奏することができます。
作成したパターンに影響を与えることなく、ダイナミックな変化を生み出します。
【CLR】を押してパフォーマンスモードを抜けると通常のパターン再生に戻ります。
・全トラックスタッターの有効化
スタッター演奏中、【func】を押すことで全てのトラックをスタッター演奏します。
・スタッターノートの切り替え
D-Padで全トラックスタッター演奏中、スタッター中のノート設定を切り替えます。(上が1/64、左が1/32、下が1/16、右が1/8、斜めはその間のノート
[A ノブ:VARI SPEED]
-50.0% 〜 +100%(上限 BPM250):テンポとパターン全体のチューンを上下1オクターブの範囲で変更し、テープマシンのVARI SPEEDを再現します。マイナス方向でテンポダウンに合わせてチューンが下がります。プラス方向でテンポアップに合わせてチューンが上がります。
[A ノブ押込+D-Pad]
右:-50%、右 +下:-37.5%、下:-25% 左 +下:0%、左:+50%、左 +上:+75%
上:+100%(上限 BPM250)の範囲で変更します。
[Bノブ:Release All]
12.5% 〜 800%の値で全てのトラックのリリースを同時に操作します。リリースレートは設定値から相対的に変化します。
[Cノブ:Length All]
1%〜100%:全てのトラックの Length を設定値から割合で減らします。
[Dノブ:RND STEP All]
Off、16、8、4、2、1:全てのトラックのランダムステップの値を変更します。
[Dノブ押込:RND STEP SELECT]
ノブを押し込んでいる間にトラックパッドを押すことで、選択したトラックの RND STEPをオン / オフします。(オンのトラックはオレンジ点灯)
[オグジュアリーボタン左:REVERT]
PERFORMANCE モード中の編集を一括で元に戻します。
[オグジュアリーボタン右:MUTE BUS]
全ての EFX BUS へのインプットシグナルをミュートします。

パターンの再生は【PTN】[PATTERN MENU]で[1]~[16]のステップボタンで選択します。
パターンの再生が終ると次のパターンに切り替わります。
【func】を押しながら[1]~[16]のステップボタンを押すと瞬時にパターンが切り替わります。

トラックパッドでページを切り替えます。
CydrumsはLoFi-12 XTと同じ筐体を採用して8トラック×128ステップのリズムマシン / グルーヴボックスとしてメニューや操作方法もほぼ共通しています。しかしLoFi-12 XTがサンプラー、Cydrumsがシンセドラムという違いにより音源やエフェクトだけでなく、以下のような機能面の違いがあります。
1. CyDrums / LoFi-12 XT コンセプトの違い
CyDrums
・エレクトロドラムに特化したリズムマシン。ウェーブテーブルエンジンでFM合成を含む多彩なシンセシスで電子的なビートを生成。
LoFi-12 XT
・ローファイなビートメイキング向けのサンプラー。12bitのビットクラッシャーやヴィンテージ感のあるテープ機能などで温かみのあるグルーヴを生み出せる。
2. 音源の違い
・CyDrums
FM、リングモジュレーション可能なウェーブテーブルシンセエンジンを搭載
プログラム可能なドラムマシンとして電子的なサウンドが得意
・LoFi-12 XT
サンプルベースのリズムマシン。12bitサンプリングで80s / 90sのローファイな雰囲気を再現可能
3. エフェクトやサウンドデザイン
・CyDrums
・シンセによる自由度の高い音作りが可能。サウンド自体を変化させるパラメータが多め。
・MOD(モジュレーション)はLFOではなく、ベロシティ、アフタータッチ、エンベロープ(ENVのループ機能でLFO的な効果も可能)を搭載。
・2つのインサートエフェクト、リバーブ、マスターエフェクトを使用可能。
・モノフォニック発音。サウンドの設定や複数のトラックを作ることによって和音的なアプローチも可能。
LoFi-12 XT
・ビットクラッシャーやフィルターでローファイな質感を加えるのが得意。サンプリングした音の加工に特化。
・各トラックにインサートエフェクト、ディレイ、リバーブのセンドエフェクト、全体でマスターエフェクトを使用可能。
・MIXTAPE機能で往年のカセットテープの質感を再現。
・ポリフォニック発音可能。
4. シーケンサー
128ステップ×8トラックのステップシーケンサー搭載でスケール機能などを使用して打ち込むことが可能。
CyDrums
・パフォーマンス機能でトラック全体をリアルタイムにコントロール可能。
・CH(クローズドハイハット)、OH(オープンハイハット)、CY(シンバル)系のストラクチャーはトラック6~8のみ選択可能
・アルペジエーター機能なし
・パフォーマンス機能で全トラックのランダマイズやスタッターが可能。
LoFi-12 XT
・トラックの配置が自由で和音のノートも打ち込み可能。
・アルペジエーター機能あり。
どちらも音階の打ち込みも可能なループベースのリズムマシンですがLoFi-12 XTは「レトロサンプラー&ドラムマシン」、Cydrumsは「シンセドラムマシン」として設計されており、それぞれ異なるアプローチでリズム制作が可能です。
いままでは機材動画作る時は動画作りながら操作をおぼえていきましたが今回はほぼ同じ機能のLoFi-12 XTがベースになっているのである程度使い込んでから動画制作に着手できました^^
Cydrumsは基本的にドラムマシンなので各トラックはモノフォニック発音ですがオシレーターの設定や複数のトラックを使ったりしてコード的なアプローチも可能です。
CyDrumsひととおり使ってみて
マシンライブに特化したシンセグルーヴボックスなら「CyDrums」
ローファイビートやトラックメイクしたいなら「LoFi-12 XT」
という同じ形ではありますがどっちも個性的なマシンなので、用途次第で選ぶと良さそうですね!
もともとLoFi-12 XTもランダマイズやスタッター機能などライブ感ある演奏が可能でしたがPERFORMANCEモードでより即興性のあるダイナミックな変化が可能になりました。
近年シンセ音源ベースのリズムマシンは最近増えてきた気がします。

古くはウェーブテーブルの老舗WaldorfのAttack

ドラムマシンスタイルになったのはDave Smith(Sequential Circuitsの創設者)とRoger Linn(LinnDrumの発明者)のコラボレーションによって開発されたDave Smith Instruments (DSI)Tempestあたりかな?
くりっぱーチャンネルでも取り上げたFM音源ベースのELEKTRON model:cycles
などありますが今回のSONICWAREさんのCyDrumsはウェーブテーブル音源ベースのドラムマシン / グルーヴボックスということでまた被らないユニークなマシンを作ったなーと思いました!
しばらくは機材増やさないでLoFi-12 XTメインでマシンライブ活動しようと思ってましたが、年明け早々このCyDrumsが発表されたので速攻で注文してしまいました笑
筐体も同じですし、システムや操作もくりっぱー大好きLoFi-12 XTがベースになっているので個人的には扱いやすいです^^
そんなわけでこれからSONICWARE CyDrums掘り下げていこうと思います!



