くりっぱーとろにくすのブログ

電子楽器や音楽のワクワクを共有したいブログ

【スポンサーリンク】

KORG Collection ARP ODYSSEY コルグ コレクション アープ オデッセイ その1 ~基礎操作編〜|初心者でもわかる 操作方法 解説【0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー】

0からのシンセサイザーのくりっぱーこと

 

 

Kurippertronixxx@Kurippersynthです。

 

 

音楽誌「Player」さんとの連動企画

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210202043126j:plain

 

   

player.jp


 

今回の【0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー】 

 

 

ではKORG ARP ODYSSEY

 

 

を取り上げさせていただきました。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY その1 ~基礎操作編〜 ブログ連動動画

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY コルグ コレクション アープ オデッセイ

その1 ~基礎操作編〜|初心者でもわかる 操作方法 解説

【0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー】

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211011051803j:plain

 

 


 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210921051850p:plain

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211104113939p:plain

 

 

単体での購入の他、

 

 

KORG Collection 3にも収録されています。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210805042645p:plain

 

 

www.korg.com

 

 


 

 

 今回はKORG Collection ARP ODYSSEY

 

 

基本的な操作について。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY アープオデッセイとは?

 

 

ARP ODYSSEYは1972年に

 

 

ARP Instruments社から発売された

 

 

デュオフォニック・シンセサイザー

 

 

当時のアナログシンセサイザーの中では

 

 

安定した動作と多彩なサウンド

 

 

あのmoogシンセサイザーと人気を二分するシンセサイザーでした。

 

 

そのサウンドと音作りの多彩さによって高い評価を獲得し、

 

 

Herbie HancockGeorge Duke、John Lord、KraftwerkYMOなど

 

 

数多くのミュージシャンに愛用されて

 

 

歴史に残る名曲や名演に使われていました。

 

 

現在ARP Instruments社はもうありませんが

 

 

KORGさんがライセンスを獲得して

 

 

2015年に元ARP Instruments社の

 

 

David Friend氏をアドバイザーにむかえて

 

 

ハードウェアのシンセサイザーとして

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210921092305p:plain

 

 

ARP ODYSSEYを復刻させました。

※現在は生産 / 販売終了

 

 

ソフトウェア版のKORG Collection ARP ODYSSEYでは

 

 

その技術をもとにKORGさん独自の

 

 

電子回路モデリング・テクノロジーCMTで

 

 

で再現したそうです。

 

 

ソフトウェア版の機能として

 

 

・それぞれ特性の異なる3世代のフィルター。
・過激なサウンドを作り出すDRIVEスイッチ。
・和音もカバーする多彩なボイス・アサイン・モード。
・細かくプログラムできるアルペジエーター
・6種類の強力なエフェクター
・VEL VCF/VCAを搭載。ベロシティによる音色変化がエディット可能に。
・外部MIDIとのテンポ同期が可能。
MIDI CC#でコントロール可能。

 

 

さらに世代別のスキンを選択可能です。

 

 

ARP ODYSSEYは世代別でフィルターの回路が違うので

 

 

サウンドの質感がまた違うのも特徴です。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210921054355j:plain

 

 

ARP Odyssey Rev1(1972〜1974年)

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210921054308j:plain

 

 

ARP Odyssey Rev2(1975〜1976年)

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20210921054453j:plain

 

 

ARP Odyssey Rev3(1978〜1981年)

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY

 

 

世代ごとのスキン+フィルター特性を選択可能です。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY ボイスモードを使い分けよう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211014044233j:plain

 

 

ARP ODYSSEYは2つのVCOを別々に鳴らす

 

 

デュオフォニックの発音が可能でした。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211014044528j:plain

 

 

ソフトウェア版では

 

 

モノフォニック / レガート:単音

デュオフォニック:2音

ポリフォニック:和音

 

 

の発音が可能です。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211014045101j:plain



〔UNISON〕
ニゾンで発音するボイスの数を設定します。最大発音数はVOICE(トータ ル・ボイス)の設定に依存します。ユニゾンは、VCO1とVCO2 の出力をミックスした音を、ここで設定した数 で同時に発音します。

 

 

〔VOICES〕
VOICE ASSIGNスイッチで “POLY” に設定したときとUNISONの最大同時発音数を設定します。

 

 

〔PORTAMENTO〕
ポルタメント効果のかかり方(音程の移行する時間)を設定します。スライダーを “MIN” の位置にすると、ポルタメント効果はかかりません。スライダーを “MAX” の位置に近づけていくと、音程の移行する時間が長くなります。

 

 

〔MODE スイッチ〕
TRANSPOSEレバーを操作したとき、ポルタメントを有効にするか無効にするかを選択します。

 

 

〔TRANSPOSE〕
鍵盤に割り当てられている音域を2オクターブ単位で切り替えます。

 

 

〔UNISON DETUNE〕
UNISONを複数の音に設定してユニゾンで発音させたときに、同時に発音する音をデチューン(音程をずらす)させます。UNISONが “1”(単音)の 場合は無効になります。

 

 

〔UNISON SPREAD〕
UNISONを複数の音に設定してユニゾンで発音させたときに、各ボイスの出力をLチャンネルとRチャンネルに振り分けます。UNISONの設定が奇数の場合は1ボイスだけはセンターに定位します。

 

 

〔PROPORTIONAL PITCH CONTROL〕
押した強さに応じてビブラートや音程が上下します。

 

 

〔VOICE ASSIGN〕
発音の仕方を設定します。

 


MONO : モノフォニックで発音します。
LEGATO : モノフォニックで発音します。EGをリトリガーしません。
DUO : デュオフォニック(2 音)で発音します。
POLY : ポリフォニックで発音します。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY VCO(オシレーター)を鳴らそう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019031250j:plain

 

 

VCO(Voltage Controlled Oscillator)

 

 

シンセサイザーの発音の基本となるセクションで

 

 

ARP ODYSSEYでは2つのVCOを使用可能です。

〔VOICE ASSIGN:DUO〕を選択すると2つのVCOを別々で同時2音の発音となります。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019031906j:plain

 

 

オシレーターの選択とレベルのコントロール

 

 

【AUDIO MIXER】でおこないます。

 

 

【VOLTAGE CONTROLLED OSCILLATOR (VCO)】

シンセサイザーの発音の基本、オシレーターをコントロールするセクションです。

 

 

〔FREQUENCY COARSEスライダー〕
ピッチをおおまかに調整します。

 


〔FREQUENCY FINE〕
ピッチを微調整します。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019032446j:plain

 

 

〔AUDIO KYBD ON, LF KYBD OFF〕(VCO 1のみ)
AUDIO KYBD ON:通常の音階を発振します。

LF KYBD OFF:低周波LFO)になります。この信号でVCO 2を変調したり、効果音の音源ソースとして使用できます。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019032321j:plain

 

 

〔SYNC〕(VCO 2のみ)

VCO 2がVCO 1の周波数に同期して強烈な倍音を生み出します。

OFFにするとデュオフォニックの演奏が可能になります。

 

 

〔FMデプス・スライダー〕
FM(フリーケンシー ・モジュレーション:周波数変調)をかけたときの深さを調節します。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019032140j:plain

 

 

〔PULSE WIDTH〕(WIDTH)
パルス幅を調節します。

 

 

〔PULSE WIDTH〕(MOD)
パルス・ウィズ・モジュレーション(パルス幅変調)のかかり具合を調節します。

 

 

〔FMソース・スイッチ〕(SINE / SQUARE)
LFOによるモジュレーションの波形(サイン波 / 矩形波)を選択します。

 

 

〔FMソース・スイッチ〕(S/H / ADSR)
サンプル・アンド・ホールドまたはエンベロープ・ジェネレーター(ADSR)によるモジュレーションを選択します。

 

 

〔パルス・ウィズ・モジュレーション・ソース・スイッチ〕(LFO / ADSR )
パルス・ウィズ・モジュレーション(パルス幅変調)を行うソースを選択します

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY 変調しよう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019032650j:plain

 

 

【LOW FREQUENCY OSCILLATOR】

LFOは低い周波数のオシレーターで各パラメーターを変調する機能です。

前述の通り【VCO 1】〔LF KYBD OFF〕に設定するとLFO波形として機能します。

 

 

LFO FREQ〕

LFOの周期(スピード)を調節します。

 

 

LFO KEY SYNC〕
ONに設定すると、鍵盤を弾くたびにLFOがスタートし、ノートごとに独立したLFOが動作します。OFFのときは後から弾いたノートにも最初に弾いた鍵盤によってスタートしたLFOがかかります。

 

 

LFO TEMPO SYNC〕
LFOをテンポ(MIDIクロック)に同期させるかどうかをオン、オフで設定します。

 

 

【S/H MIXER】

〔S/Hインプット・レベル・スライダー〕

VCO- 1からの波形出力をS/H MIXERに送るときの入力レベルを調節します。

 

 

〔S/Hインプット・レベル・スライダー〕

ノイズまたはVCO- 2の矩形波をS/H MIXERに送るときの入力レベルを調節します。

 

 

〔S/Hインプット・ソース・スイッチ〕

S/H MIXERに入力するソース(VCO- 1の波形)を選択します。

 

 

〔S/Hインプット・ソース・スイッチ〕

S/H MIXERに入力するソース(ノイズまたはVCO- 2の矩形波)を選択します。

 

 

〔S/Hトリガー・ソース・スイッチ〕

S/H MIXERから送られてきたオーディオ信号を検出する際に、トリガーとなる信号(LFOからの出力信号または鍵盤を押したときの出力)を選択します。

 

 

【SAMPLE / HOLD】

〔S/H OUTPUT LAGスライダー〕

S/Hの出力電圧の段差をなめらかにします。

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019033140j:plain

 

 

【VCO】LFOをどれだけ深くかけるかコントロールします。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY フィルターをコントロールしよう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019033705j:plain

 

 

VCF(Voltage Controlled Filter)シンセサイザーサウンドの明るさをコントロールするサウンド作りの重要なセクションです。

 

 

〔VCF FREQ〕

LPF(ロー・パス・フィルター)のかかり方を調節します。
スライダーを一番下(16Hz)にすると入力信号の高域がカットされ柔らかい音になります。

 

 

〔VCF RESONANCE〕

周波数のピークを持ち上げてサウンドにクセをつけます。

 

 

〔VCF TYPEスイッチ〕

ARP ODYSSEYの各世代のVCF のタイプを選択します。
Ⅰ : ODYSSEY Rev. 1
Ⅱ : ODYSSEY Rev. 2
Ⅲ : ODYSSEY Rev. 3

 

 

〔HPF CUTOFF FREQ〕

HPF(ハイ・パス・フィルター)のかかり方を調節します。
スライダーを上げていくと、入力信号の低域がカットされ細い音になります。

 

 

〔DRIVE〕

ONにすると、VCAを歪ませることができます。

 

 

〔VCA GAIN〕

オーディオ信号がVCAを常に通過する音量を調節します。 

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY ミキサーで各レベルをコントロールしよう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019034005j:plain

 

 

【VCF】LFOエンベロープによる変調も可能です。

 

 

【AUDIO MIXER】

〔NOISE/RING MOD〕
ノイズ・ジェネレーターまたはリング・モジュレーターから送られてくるオーディオ信号のレベルを調節します。

 

 

〔VCO-1〕
VCO-1から送られてくるオーディオ信号のレベルを調節します。

 

 

〔VCO-2〕
VCO-2から送られてくるオーディオ信号のレベルを調節します。

 

 

〔FILTER MOD (KYBD CV、S/H MIXER)〕
VCF FREQをコントロールする信号のレベルの調節、またはS/H MIXERから送られてくる信号を使ってフィルター開閉の調節をします。

 

 

〔FILTER MOD (S/H、LFO)〕
S/H(サンプル・アンド・ホールド)またはLFOを使ってフィルターを開閉する場合に調節します。

 

 

〔FILTER MOD (ADSR、AR)〕
2つあるエンベロープ・ジェネレーター(AR、ADSR)を使ってフィルターを動かす場合に調節します。

 

 

〔VELOCITY (VEL VCA、VCF)〕
ベロシティによるフィルターまたはアンプの音色変化(VCA、VCF)を調節します。

 

 

〔VCA LEVEL〕
VCAをエンベロープ・ジェネレーター(ADSR、AR)でコントロールするレベルを調節します。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY EGカーヴを使おう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019034242j:plain

 

 

【ENVELOPE GENERATOR】

「ADSR / ARのエンベロープのカーヴで音量やフィルター、ピッチなどの各パラメーターをコントロールします。

 

 

〔ADSR EG - ATTACK〕
ADSR EG のアタック・タイムを調節します。

 

 

〔ADSR EG - DECAY〕
ADSR EG のディケイ・タイムを調節します。

 

 

〔ADSR EG - SUSTAIN〕
ADSR EG のサステイン・タイムを調節します。

 

 

〔ADSR EG - RELEASE〕
ADSR EG のリリース・タイムを調節します。

 

 

〔AR EG - ATTACK〕
AR エンベロープ・ジェネレーターのアタック・タイムを調節します。

 

 

〔AR EG - RELEASE〕
AR エンベロープ・ジェネレーターのリリース・タイムを調節します。

 

 

〔ADSR トリガー・ソース・スイッチ〕
ADSRエンベロープ・ジェネレーターに送るトリガーを選択します。
KYBD GATEを選んだ場合は、鍵盤から送られてくるトリガーをEGに送ります。LFO REPEATを選んだ場合は、LFOのパルス波をEGに送り、LFO FREQの速さに合わせてEGが周期的にエンベロープを繰り返します。

 

 

〔ADSR リピート・スイッチ〕
ADSRまたはAR リガー・ソース・スイッチでLFO REPEATを選択している場合に有効になります
KYBD REPEATを選んだ場合は、EGへ繰り返し送られているLFOのトリガーが鍵盤を押している間だけリピートします。
AUTO REPEATを選んだ場合は、鍵盤のオン/オフ関係なくリピートし続けます。

 

 

〔AR トリガー・ソース・スイッチ〕
ARエンベロープ・ジェネレーターに送るトリガーを選択します。 動作はADSRトリガー・スイッチと同じです。

 

 

〔NOISE GENERATOR スイッチ〕
ホワイト・ノイズまたはピンク・ノイズを選択します。

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY プリセットを鳴らそう!

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211019034434j:plain

 

 

画面上の「Factory」をクリックすると

 

 

プリセットブラウザーが出てきて

 

 

各種プリセットサウンドの選択が可能です。

 

 


 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY その1 ~基礎操作編〜 ブログ連動動画

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY コルグ コレクション アープ オデッセイ

その1 ~基礎操作編〜|初心者でもわかる 操作方法 解説

【0からはじめるギタリストのためのシンセサイザー】

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211011051803j:plain

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY その1 ~基礎操作編〜 まとめ

 

 

以前当ブログ+くりっぱーチャンネルで取り上げた
 
 
セミモジュラーシンセサイザーARP 2600」
 
 
クローン機として発売されている
 
 
BEHRINGER 2600をお借りして動画を作成しましたが
 
 

f:id:Marronfieldsproduction:20211001022742j:plain

 
 
もともと同時期のアープ社のシンセサイザーだけあって
 
 
機能的に近い部分が多かったです。
 
 
ARP 2600は3VCOでパッチングが可能で複雑な音作りも可能ですが
(実際スターウォーズガンダムサウンドは2600で制作されたようです。)
 
 
ARP ODYSSEYは2VCOでシンプルな感じで
 
 
 
 
特化している感じですね。
 
 
KORG Collection ARP ODYSSEY
 
 
ヴィンテージシンセサイザーサウンドの再現+新機能
 
 
という意味ではかなり良い感じなんですが、
 
 
唯一の不満は正直表示が小さくて見づらいです、、、(^^;
(動画は編集ソフトで拡大してます)
 
 
画面の拡大表示ができたらさらに使いやすくなると思います。
(バージョンアップでの対応に期待っ!)
 
 
クオリティの高いアナログサウンドなので
 
 
 
 
幅広い音楽に対応できるシンセサイザーだと思います。
 
 
ヴィンテージなアナログシンセサウンドを楽しむのもよし、
 
 
ニゾンやポリフォニック化を駆使して
 
 
楽曲制作に投入するのもよしで
 
 
いろいろ使い勝手はありそうです。
 
 
基本ベースやリード向けですが
 
 
2600譲りの奇天烈サウンドもいけそうです^^
 
 
moogシンセとともに
 
 
シンセサイザーの音楽と歴史」を創った
 
 
ARP ODYSSEY、ぜひ体感してみてください♪
 
 
ではまた次回! 
 
 

 

 

player.jp

 

 

www.korg.com

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY くりっぱーチャンネル 再生リスト

 

 

KORG Collection ARP ODYSSEY  くりっぱーチャンネル 再生リスト

 

 

f:id:Marronfieldsproduction:20211011051803j:plain

 

 

Youtube【くりっぱーチャンネル】

 

 シンセサイザーの解説動画などを公開しています。
 

見にきていただけるとうれしいです^^

 

www.youtube.com